缶を洗って乾かすのが めんどくさかったので
作った事のなかったリメ缶
コノフィツムを植えたいなーと思って
(今 プラスチックの入れ物に植えてる)
グレーで塗ったあと ピンクでモワモワと模様をかいた。
カプ夫さんの歯ブラシを使った^^v
ぷりんしゅボンちゃんが
ずーーっとお膝の上でマルンとなって寝ている
寒いのか〜と思って外を見ると
ベランダに3センチくらい雪が積もってる〜〜
それよりなにより
ぷりんしゅが落ちないように かかとをクイっとあげて
高さを調節してるから 足がプルプルプルプルぅ
今日 大都会を歩いていたら
ブーツの底がパカっと外れた
(かろうじて半分弱くっついていた)
これ以上外れたら底の無い靴を履いて
歩かないといけないので スリスリすり足で歩いていた。
階段など特に要注意ね。
そいえば 底が外れるのは(かろうじてつながっているを含め)
これで三回目。
新幹線のホームを歩いていたら
靴底が全部外れて ピョーーンと飛んでいった時は
ものすごく驚いた
でも私本人より 横を歩いていた男の人が
一番驚いていた。
おしまい
今日はものすごく寒いので
気持ちだけでも暑くなれるように
夏の写真を見ていたら出てきた一枚
サンジョベーゼで作られた白ワイン おいしいです
(ほんとはサンジョベーゼは赤ワインを作るブドウ)
よく言い間違いをする。
最近では 雪に山が積もった とか
せまが へやい(部屋が狭い)とか
サツマイモを冷蔵庫で焼いたら美味しいとか(ストーブの間違い)
昨日 ボソっと口から出てきたのが
大入りまんれい。
満員御礼。 と言いたかった。
おしかった。 あとちょっとで正解だった。
ところで この中之島の魚人みたいなモニュメント なんだろ?
サマセットモームの 夫が多すぎて の
ストレートプレイを観てきました
演出といい 脚本といい 素晴らしい作品でした
台詞劇って 時々1回観ただけでは台詞の洪水に
ついていけなくなることがあるけど
これは 台詞のキャッチボールが楽しく
ええ!!?!?って思うような事も
思わず笑ってしまう そんな脚本に仕上がっていて
毎年観たいと思える作品でした
そのキャラクターの中で 役者さんがイキイキとされていて
とても素敵なカンパニーでした
笑いすぎて鼻が鳴った(-"-)
さほど親しくない人へのとあるお祝いを
周りがしませんか? と言ってきたので
「え?? そんなに?? 」と思うくらいの
多めの金額を包んだ(周りとそろえた)
ほんとはお祝いとかしなくてもよかったんだけどな。
そしたら そのお返しに ケーキをもらった
それも直径15センチのケーキを一つ渡し
「お祝いくれた人と 分けてください」
と言われた。
お返しに普通のケーキというのもびっくりだけど
15センチのホールケーキを切って分けるというのにも
ドン引きした
40歳くらいの おばかすぎる人のお話でした
たぶん この人は 一生おばかのまま
生きていくんだろうな
おしまい
青パパイヤのサラダ
フルーツのパパイヤとは別の料理用の青パパイヤ
エビがなかったので パパイヤだけだけど
ベトナムで買ったハーブとか ヌクマム にんにく
レモン酢 お砂糖ちょっとを入れて
混ぜ混ぜして作りました
美味しすぎました ソムタム料理屋が開けるかと思った
同居人はあまりの美味しさにお皿を持って
一人占めしようとしてました
おしまい
年内(勝手に)恒例の ブログのまとめ記事に使う
ボンちゃんチュンちゃんの特に可愛い写真を
10枚ほど選ぼうと今年の記事を全部見直したけど
ピックアップした写真が70枚ちょっとになった
10枚くらいでいいのに 70枚ちょっと
こういうとき 自分たちの子が可愛すぎると
困るなあ。。。と真剣に思います
作りました
ストーブで焼き芋にして
干したので 一部 焦げたけど
美味しすぎます
去年は切ってから 火を通すという
間違いをしちゃったな。
干しいもなら モリモリ食べれるから
いっぱい作ろ〜〜
レンチンして ホクホクになったら
薄切りにして
ネットに重ならないように入れて
三日間 お天気の良い日に干せば
完成にゃり